酒井形成外科 美容皮膚科
>>
しみ・あざを消す 肌の美白治療
>>
炭酸ガスレーザーによるしみやあざの治療
炭酸ガスレーザーはもっとも普及したレーザーです。炭酸ガスレーザーは、Qスイッチレーザーのようにメラニン顆粒だけを焼却するのではなく、レーザー光を当てた組織が全て焼却されます。当然のことながら、皮膚組織の上から順番に焼かれていくわけです。
炭酸ガスレーザーのINDEX
炭酸ガスレーザーの適応
炭酸ガスレーザーの治療手順
炭酸ガスレーザーの適応
ほくろ、SK(特に脂漏性角化症で角質が厚いもの)
炭酸ガスレーザーの治療手順
ほくろ治療の経過
いわゆるほくろ
炭酸ガスレーザーを照射します。
炭酸ガスレーザーを照射した所は穴が開いたようになっています。
上皮化を促すため人工の皮フを塗布します。
更にテープで固定しておきます。
直径5mm程度のものでしたら2〜4週間で上皮かし、2〜3カ月は赤みが残ります。
6カ月もすればほとんど目立たなくなります。
美容外科 酒井形成外科
|
美容皮膚科 酒井形成外科
|
しみ、あざを消す 肌の美白治療TOP
しみやあざと治療の概要
|
しみやあざの種類と治療方法
|
しみやあざの治療症例
治療の実際
|
Qスイッチ・ヤグレーザーによる治療
|
炭酸ガスレーザーによる治療
レーザーとは
|
診察予約
|
ドクター紹介
|
クリニックのご案内
|
アクセス
お問い合わせは 03-3576-7788
東京都豊島区北大塚2-3-1 形成会 酒井形成外科
サイトマップ
|
お問い合わせ
|
メール相談